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いちご栽培のうどんこ病対策におすすめの農薬を紹介します。

以下のカテゴリごとにうどんこ病におすすめの農薬や農薬の特徴を紹介します。

  1. 有機栽培でも使用可能
  2. 微生物農薬で使用回数無制限
  3. 育苗期間中におすすめ
  4. 定植時に浸漬ができる
  5. 収穫中でも使える農薬
  6. 農薬を使わないうどんこ病対策UV-B

いちごを栽培していてうどんこ病に悩まされている人は、ぜひ最後までお読みください。

いちごのうどんこ病の症状

いちごのうどんこ病はその名の通り、うどんの粉(小麦粉)をまぶしたような見た目の病気です。

うどんこ病が葉に付くと、葉が丸まりやすいです。

うどんこ病が実につくと商品価値がなくなります。

いちご栽培のうどんこ病に登録適用がある農薬

いちご栽培のうどんこ病に適用がある農薬を紹介します。

有機栽培でも使える殺菌剤

まずは有機栽培でも使える殺菌剤を紹介します。

有機栽培でも使用できる殺菌剤の系統と有効成分

農薬名系統/FRAC有効成分
ボトキラー水和剤BM2バチルス・ズブチリス芽胞
インプレッションクリアBM2バチルス アミロリクエファシエンス AT332株の生芽胞
タフパールBM2タラロマイセス フラバス SAY-Y-94-01株の胞子
ゴッツA糸状菌製剤ペキロマイセス テヌイペスT1株の分生子
イオウフロアブルM2硫黄
クムラスM2硫黄
ジーファイン水和剤NC
M1
炭酸水素ナトリウム
無水硫酸銅
カリグリーンNC炭酸水素カリウム
ハーモメイト水和剤NC炭酸水素ナトリウム

有機栽培でも使用できる殺菌剤の特徴

ボトキラー水和剤はうどんこ病や灰色かび病の予防に効果があります。

インプレッションクリアはうどんこ病や灰色かび病の予防に効果があります。

タフパールはうどんこ病や炭疽病の予防に効果がありますが、2023年4月に製造終了になりました。

ゴッツAはうどんこ病やアブラムシ、コナジラミに効果があります。

イオウフロアブルはうどんこ病に効果があります。

クムラスはうどんこ病に効果があります。

ジーファイン水和剤はうどんこ病の予防と治療効果があります。

カリグリーンはうどんこ病と灰色かび病の治療効果があります。

ハーモメイト水和剤はうどんこ病と灰色かび病の治療効果があります。

有機栽培でも使えるおすすめの殺菌剤

こちらの農薬がおすすめです。

人気のカリグリーンのような殺菌剤

使用回数の制限がない人気の殺菌剤カリグリーンのような殺菌剤を紹介します。

カリグリーンのような殺菌剤の一覧

カリグリーンのような農薬を3つ紹介します。

カリグリーンと似ていますが、有効成分や効果が少し違います。

農薬名有効成分効果
カリグリーン炭酸水素カリウム治療
ハーモメイト水溶剤炭酸水素ナトリウム治療
ジーファイン水和剤炭酸水素ナトリウム
無水硫酸銅
予防
治療

カリグリーンの特徴

カリグリーンはカリウムイオンが植物病原菌の細胞に入り込み、細胞内のイオンバランスを崩し、細胞機能に障害を起こし病斑を消滅させる効果があります。

炭酸水素カリウムは、耐性菌が発生しないと言われているので、連続使用できます。

また、炭酸水素カリウムは、防除効果を発揮した後、植物に吸収され肥料効果を発揮し、植物の成長を促進します。

ハーモメイト水溶剤の特徴

ハーモメイト水溶剤の有効成分である炭酸水素ナトリウムは、一般的に重曹と呼ばれています。

炭酸水素ナトリウムは、耐性菌が発生しないと言われているので、連続使用できます。

また、炭酸水素ナトリウムは、植物に吸収され、光合成の原料として利用されます。

ただし、カリグリーンよりも薬害が出やすいです。

ジーファイン水和剤の特徴

ジーファイン水和剤の有効成分は2つあります。

1つ目の有効成分はハーモメイト水溶剤と同じ、炭酸水素ナトリウムです。

2つ目の有効成分は無水硫酸銅という銅です。

ジーファイン水和剤には銅が含まれているので、うどんこ病の予防効果も期待できます。

銅が含まれているので、連続使用や幼苗への使用で薬害が発生するリスクがあります。

ジーファイン水和剤は、例えば以下のような農薬と混用ができません。

混用NG:粘着くん液剤、マイトコーネ、ゲッター水和剤、ジマンダイセン、ペンコゼブ、モレスタン

微生物資材で使用回数の制限がない殺菌剤

微生物資材で使用回数の制限がない殺菌剤を紹介します。

微生物資材とは、有用な微生物の働きでうどんこ病を予防する殺菌剤のことです。

微生物農薬一覧

商品名有効成分
ボトキラー水和剤バチルス・ズブチリス芽胞
インプレッションクリアバチルス アミロリクエファシエンス AT332株の生芽胞
タフパールタラロマイセス フラバス SAY-Y-94-01株の胞子
ゴッツAペキロマイセス テヌイペスT1株の分生子

微生物農薬の特徴

使用方法は散布以外にも、煙霧やダクト内投入の方法があります。

使用回数は無制限なので、何回でも使用できます。

気温が低すぎたり、高すぎると菌の働きが弱くなり、効果がなくなります。

うどんこ病が発生した後に使用しても効果が弱く、うどんこ病が発生する前に使用することが大切です。

他の殺菌剤と混用すると微生物が殺されてしまうので、混用しないでください。

おすすめの微生物農薬

こちらの農薬がおすすめです。

いちご育苗期間中におすすめのうどんこ病対策の農薬

いちご育苗期間中におすすめのうどんこ病対策の農薬を紹介します。

育苗期間中は花が咲かないので、受粉昆虫に悪影響がある農薬を優先的に使用してください。

育苗期間中は天敵製剤を使用しないことが多いので、天敵製剤に悪影響がある農薬を優先的に使用してください。

ミツバチやクロマルハナバチなどの受粉昆虫に悪影響がある農薬は、育苗期間中に使用するようにしてください。

育苗期間中は本圃で使えない農薬や使いにくい農薬を優先的に使ってください。

いちごの育苗期間中におすすめの農薬リスト

いちごの育苗期間中におすすめの農薬を紹介します。

いちごの育苗期間中は、うどんこ病が発生することがあります。

育苗期間中は、前述の使用回数の制限がない農薬も使用してください。

うどんこ病が蔓延したときには、より効果が強い使用回数の制限がある農薬を使ってください。

育苗期間中は、炭疽病や疫病などの病気が蔓延しやすいので、炭疽病や疫病にも効果がある農薬を使ってください。

使用回数の制限がある農薬の系統とFRACと有効成分

農薬名系統FRAC有効成分
ベルクート水和剤ビスグアニジンM7イミノクタジンアルベシル酸塩
ベルクートフロアブルビスグアニジンM7イミノクタジンアルベシル酸塩
ポリオキシンAL水和剤キチン生合成酵素H19ポリオキシン複合体

使用回数の制限がある農薬の特徴

ベルクート水和剤は、耐性菌ができにくいタイプで、本圃5回と育苗期5回の合計10回散布ができます。

ベルクート水和剤は炭疽病にも効果があるので、育苗期間中の炭疽病も予防できます。

ベルクートフロアブルは、ベルクート水和剤のフロアブルタイプの農薬です。

ポリオキシンAL水和剤は、灰色かび病やハダニ、アザミウマにも効果があります。

ポリオキシンAL水和剤は収穫開始の14日前までしか使用できないので、育苗期間中か定植から収穫開始14日前までに使用してください。

ポリオキシンAL水和剤は天敵製剤のカブリダニには悪影響が強いです。

いちごの育苗期間中の散布におすすめの農薬

こちらの農薬がおすすめです。

定植前や株冷蔵前の浸漬処理におすすめな農薬

定植前の浸漬処理とは、苗を農薬の希釈液の中に浸して、株全体から農薬の成分を吸収させる処理のことです。

散布とは違い、株全体から吸収させるので効果が高く、効果が1カ月ほど持続します。

浸漬ができる農薬

農薬名使用時期使用方法
サンヨール定植前瞬間〜5分間苗浸漬
トップジンM水和剤株冷蔵栽培の株冷蔵前5分間株浸漬

浸漬ができる農薬の特徴

サンヨールはうどんこ病対策として、定植前に、5分間苗浸漬をできます。

トップジンM水和剤はうどんこ病対策として、株冷蔵栽培の株冷蔵前に、5分間株浸漬をできます。

株冷蔵とは、苗を定植する前に花芽分化をさせるために、冷蔵庫で苗を冷やす処理のことです。

いちごの苗の定植時に植穴混和する粒剤

いちごの苗を定植するときに植穴混和する粒剤を紹介します。

植穴混和とは、粒状の農薬を苗を植える植え穴に入れる処理のことです。

いちごに植穴混和でうどんこ病対策に登録適用がある粒剤はありません。

いちご開花から収穫期間中の散布におすすめなうどん粉病の薬剤

いちごの開花から収穫期間中に散布するのがおすすめのうどん粉病の農薬を紹介します。

いちごの収穫期間中に登録適用がある農薬

いちごの収穫期間中は、実への薬害が少ない農薬やミツバチや天敵製剤に悪影響が少ない農薬を選んでください。

うどん粉対策の殺菌剤の系統とFRACと有効成分

農薬名系統FRAC有効成分
シグナムWDGSDHI剤
ストロビルリン系
C7
C11
ピラクロストロビン
ボスカリド
ファンベル顆粒水和剤ファンタジスタ
ベルクート
C11
M7
イミノクタジンアルベシル酸塩
ピリベンカルブ
アミスター20フロアブルストロビルリン系C11アゾキシストロビン
ストロビーフロアブルストロビルリン系C11クレソキシムメチル
オルフィンフロアブルSDHI剤C7フルオピラム
アフェットフロアブルSDHI剤C7ペンチオピラド
パレード20SDHI剤C7ピラジフルミド
フルピカフロアブルAP殺菌剤D9メパニピリム
ショウチノスケAP殺菌剤
チアゾリジン
D9
U13
フルチアニル
メパニピリム
パンチョTF顆粒水和剤EBI剤
フェニルアセトアミド
G3
U6
シフルフェナミド
トリフルミゾール
ラリー乳剤EBI剤G3ミクロブタニル
トリフミン水和剤EBI剤G3トリフルミゾール
スコア顆粒水和剤EBI剤G3ジフェノコナゾール
サンリット水和剤EBI剤G3シメコナゾール
プロパティフロアブルピリオフェノンB50ピリオフェノン
モレスタンキノキサリンM106-メチルキノキサリン-2,3-ジチオカーボネート

うどん粉病対策の殺菌剤の特徴

シグナムWDGは、うどんこ病の治療効果が高いです。

ファンベル顆粒水和剤は、うどんこ病の治療効果が高いです。

アミスター20フロアブルは、本圃3回、苗床4回が使用できます。

ストロビーフロアブルは、ダニ剤と混用で薬害が出やすく、天敵製剤のカブリダニに悪影響があります。

オルフィンフロアブルは、1回しか使用できません。

アフェットフロアブルは、輪斑病にも効果があります。

パレード20は、幅広い種類の野菜に使用できます。

ショウチノスケは、2種類の有効成分があり、効果が高いです。

パンチョTF顆粒水和剤は、2種類の有効成分があり、効果が高いです。

ラリー乳剤は、うどんこ病の治療効果が高いです。

トリフミン水和剤は、じゃのめ病にも効果があります。

サンリット水和剤は、本圃ではなく育苗期間中に使用するのがおすすめです。

フルピカフロアブルは、常温煙霧という処理方法が使えます。

モレスタンは、いちごの収穫期は実に薬害が発生しやすいです。

フルピカフロアブルの常温煙霧

フルピカフロアブルは常温煙霧という処理方法が使えます。

常温煙霧とは、農薬の薬液を霧状にしてハウス内に充満させる方法のことです。

常温煙霧をするためには、常温煙霧機という機械を使用します。


おすすめの農薬

おすすめの農薬はこちらです。

硫黄くん煙で苺のうどん粉病を予防

硫黄くん煙という方法で苺のうどん粉病を予防することができます。

硫黄くん煙とは

硫黄くん煙とは、硫黄を加熱し煙を発生させ、ビニールハウス内に硫黄の煙を充満させる方法です。

散布よりも手間が小さく、省力的です。

硫黄くん煙は昔からよく使われているうどん粉病の予防方法です。

くん煙器は、加熱によって硫黄を煙状の微細な粒子として空中に拡散(蒸散)させます。硫黄
の粒子が作物の表面に付着あるいは病原菌に直接接触することで、病害の発生を予防します。

アグリセクト硫黄くん煙

硫黄くん煙器

硫黄くん煙器は30坪に1個の割合で設置してください。

蒸発皿に40gの硫黄粒剤を入れ、夕方から使用することが多いです。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

アグリ・トップ硫黄くん煙器
価格:11,000円(税込、送料無料) (2023/11/1時点)


硫黄粒剤

硫黄くん煙には、硫黄粒剤を使用します。


硫黄くん煙のデメリット

硫黄くん煙にはビニールハウスのフィルムが劣化しやすくなるというデメリットがあります。

特にビニールハウスの内張りや外張りのPOフィルムの劣化が早まります。

そのため、最近では硫黄くん煙をする農家が減ってきています。

いちごの農薬を使わないうどんこ病対策UV-Bライト

いちごのうどんこ病対策に効果がある機器を紹介します。

いちごのうどんこ病に効果がある機器はUV-Bライト(紫外線ライト)です。

UV-Bライトのうどんこ病とハダニへの効果

UV-Bライトは、うどんこ病とハダニに効果があります。

うどんこ病の抑制効果

UV-Bライトがいちごの葉に当たることで、いちごのうどんこ病への抵抗性が上がります。

そのため、いちごがうどんこ病にかかりにくくなります。

ハダニの抑制効果

UV-Bライトがハダニやハダニの卵に当たることにより、ハダニの卵が孵化しにくくなります。

そのため、ハダニの繁殖を抑制する効果があります。

UV-Bライトの使い方

UV-Bライトは深夜に点灯させます。

いちごの夏秋栽培のUV-Bライトを動画で解説

いちごの夏秋栽培でUV-Bライトを設置したので、その効果をこの動画で解説しています。

いちごのうどんこ病対策を動画で解説

いちごのうどんこ病対策を動画で解説しています。

いちごの促成栽培のうどんこ病の被害

いちごの促成栽培のうどんこ病被害の状況をこちらの動画で解説しています。

農薬に頼らないうどんこ病対策

農薬に頼らないうどんこ病についてこちらの動画で解説しています。

いちごの促成栽培のうどんこ病の農薬なしの抑え方

農薬をほとんど使わずにうどんこ病を抑えた方法を紹介しています。

農薬を使用するときの注意点

農薬を使用するときの注意点を説明します。

農薬は使用ルールを守ってお使いください。

農薬の適用などの最新情報を確認する

こちらのページで紹介している情報は誤っている可能性や古い可能性があります。

正式な情報は商品の公式サイトやメーカーにお問い合わせしてご確認ください。

こちらのサイトでは一切の責任を負いかねます。

複数の系統の農薬でローテンション散布をする

農薬には商品名とは別に、有効成分があります。

その有効成分は、数十個の系統に分類されています。

1つの系統に複数の有効成分があり、複数の農薬が存在します。

同じ1つの系統の農薬を連続して使用すると、病気や害虫がその有効成分に対して抵抗性を獲得しやすいです。

病気や害虫が抵抗性を獲得すると、その農薬が効きにくくなります。

そのため、農薬を散布するときは1つの系統を連続して使用せずに、複数の系統の農薬をローテンションしながら散布してください。

農薬の系統は「作用機構分類(RACコード)」を確認することで、どの系統の農薬か判別できます。

展着剤を混用するか判断する

展着剤を使用することで効果が高くなることが多いので、展着剤の使用を推奨します。

ただし、農薬の中には展着剤を使用しても効果がない農薬や使用すると薬害が発生する農薬があります。

展着剤を混ぜても良いかどうかは商品の公式サイトやメーカーにお問い合わせしてご確認ください。

混用や高温、低温などで薬害が発生するリスクがある

複数の農薬との混用や高温や低温によって、薬害が発生することがあります。

薬害とは、葉やガクの焼け、果実の汚れなどです。

ミツバチやクロマルハナバチに悪影響がある

農薬はミツバチやクロマルハナバチなどの受粉昆虫に悪影響があることがあります。

悪影響が出ると、ミツバチやクロマルハナバチが大量に死んだり、イチゴの花に寄りつかなくなります。

カブリダニなどの天敵製剤に悪影響がある

農薬はカブリダニなどの天敵製剤に悪影響があることがあります。

悪影響が出ると、カブリダニなどの天敵製剤が死にます。

いちご栽培のうどんこ病予防と治療におすすめ農薬まとめ

今回はいちご栽培でうどんこ病予防と治療に使用するおすすめの農薬を紹介しました。

うどんこ病で悩んでいる方は参考にしてみてください。

いちごのうどんこ病についての詳細はこちらの記事をご覧ください。

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